美湖母湖

びこぼこぶろぐ

んで続き

続きっす

白鬚神社付近で救急車とすれ違い、その後神社を通過するとき警察関係の方々が多くおられました

警察車両などもあり、事故かなあと思いました。

この神社の前には国道161号があり、渡ることが危険なのでこうした台から景色を眺めてほしいと神社側はお願いしておられるのですが中々そうしていただけないんじゃないかな?

こうした道路、冬場の降雪時は道路から水が出るようになっています

私の生まれ育った彦根は先日雪で大変なことになりましたがその彦根の道路にはこうした融雪設備はなく、北隣の米原市からはあること思うと滋賀の雪も含めた分布図って不思議なものです。

覚悟して出た割には晴れてきました

この景色だけ見ればまるで穏やかなオホーツク海を眺めながらドライブしているようにも思えます

生活協同組合さん。かつては5人とかのグループで「班」を作り定時に配達するシステムで、皆さん協力し合っておられた印象があります。で、我々なら「お客さんに販売する」と言いますが当時彼らは「組合員に供給する」という言い方でした。供給という言い方ですと電力会社もそうで、この会社の人もこの団体の人も買って下さいなんて言ったことないんだろうなあ~電力会社の人も「どうぞ電気を買って下さい」と言った人、知り合いなどに30人ほどいるがひとりもそんな言い方した人知りません

野洲のとあるお宅へ。個人さんですし周りが写るといけないのでその道中(近道した)の景色です。その方は数年前亡くなられ、その法事に使うどら焼きをお届けにあがったんですがその方とは亡くなられるまでの30年ほど大変お世話になりました。独身の頃「知り合いに気立ての良いお嬢さんがいる」とよく見合いを勧めて下さったりでした。いわゆるよくいる面倒見の良いおばさんで、大津方面からの帰りなど「おなかすいていたら家に寄っていき~な」とご飯など食べさせて貰ったこともありました。それだけに亡くなられたと聞いたときはショックでした

こうした看板に書かれてある「ママセンター」・・20~30年前良く流行ったフレーズでした。八日市にも「〇水ママセンター」というスーパーがあったり今のようなチェーン店以外にも頑張っていた頃はいろんなキャッチフレーズで活躍していたスーパーがありました。「マイマート〇〇」って名店もありましたがここの社長は高慢で普通なら「ユアマート(あなたのお店)・・」と言うところ「わしの店じゃ!」と言うことでフレーズ変更したくらいですからここまで来ると個性的と言うより偏屈ですわなまた、彦根には車関連のパーツなど販売するお店の屋号、なんと「ディスカウント」・・・普通ディスカウントショップ〇〇なんだけどなあ~と英語苦手なあほ寬珍でも不思議に思う店もありました

こうした絵というか落書き、本人はアートのつもりかも知れないが迷惑なとき(大半)もあるので・・・それにこれは公共ですが私の知り合いで店のシャッターに書かれて大迷惑こうむった人もいまして・・・やめてほしいものです

今年の雪は重いです。これは愛知川沿いの道路で竹藪が左右にありますが雪の重みでこちらにぐにゃ~としなだれて来るのには困ります。この竹、放っておいたら数年内にこの道路も埋め尽くされると道路維持関係者の人が話しておられました。それだけ竹の生命力が強く、近所の方から「家に竹は植えると種類によっては家持ち上げたり突き破ったりも・・」と聞くとこのやっかいな植物・・・なんとかならないものかと思います

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