美湖母湖

びこぼこぶろぐ

昨日は彦根

昨日は実父を彦根市立病院に・・・

病院に向かう途中見かける車、子供が幼い頃「はたらく自動車」ってな図鑑見せていたことを思い出しました。

トラックに地元の紹介というか宣伝しているのを見かけますね。また面白いこと書いているトラックもあっありです。「最大積載量は社長の気持ち次第」などもありました。また、「バックしますご注意下さい」のアナウンスをどうやって変えたのか「バックしますっ!のいて(どいてと言う意味方言)のください」とか左折するとき「会社・・左まいです」・・・

こうした軽バンで仕事道具をコンパクトに収め、活躍しておられるのもあったりです

我々の業界ではこの車をよく見かけます。これは1トン車ですが2トン冷凍トラック、平成一桁の頃と違い凄い価格になっています。2トンクラスまでなると走行距離も50万キロくらいまでは平気で長持ちしますし、走行の寿命平均100万キロなどとトラックディーラーに勤めておられた方が言っておられました。

彦根市立病院。最近ここ、八幡、能登川、滋賀医大とまるでローテーションのように行くことが増え、今回2階での診察なのに八幡と勘違いし1階の突き当たりに向かってしまい実父から「どこへ行くんや?」と言われてしまいました

市立病院から見る景色。これと言って変哲もないです。

診察終えての帰りお城を通り抜けて帰りました。この正面にある建物、昭和59年頃「市民ギャラリー」といういろんな物(絵画等)展示できる施設を作ることになりIと言う地場ゼネコンのもと空調設備据え付けのため現場に入っていました。問題はパッケージエアコンの室外機、据え付ける場所が

今の施設を逆から見た写真です。その場所がこちらに向かっている車の向こう側のお堀のあたりになるので景観もそうですがどうして運ぶかが問題になったんです。工事の会議の場で人力で運ぼうと言うことになり室外機を台に乗せ御神輿のように大勢の体育会系の大学生に担いでお堀を縦断して貰ってはなどとの話になり「この人ら本気でそんなこと考えてるのか?」と思っていました。結局その話は流れ、重量物運送専門業者に頼んだのですがそのことをK滋重量(当時の社名)専務さんにこんな話が持ち上がったんですよと話したら腹抱えて笑われ「もしつまずいたりして室外機お堀に落としたらどうするつもりやったんやろな~」と呆れておられました

焼肉屋さん、若い頃はよく行っていました。ショッキングなことに2日前病院でお医者さんから塩分などの制限に加え糖質制限も加わり今までグレープフルーツ、納豆などに制限かけられていたのに加え炭水化物なども・・・また脂っこい物はダメでホルモン焼きなどもってのほかでホルモン焼き食いながらビールなど飲んでいたものなら早死にしますよとまで言われ落ち込んでいます。そう言われれば言われるほど焼き肉屋さんの前通るたびに食いて~な~と思ってしまいます。日本酒も糖分がと体のこと思い「二階堂」をたしなんでいます。私が服用している薬の副作用で夜によく足がつるのですが、飲み過ぎた夜つる足はとても辛いです。でも、あの足がつったような感覚が胸のあたりで起こった「急性心筋梗塞」のあの苦しみから思えばましですし、足がつって死んだ人はいないが私の症状は40%の人が死んでいると聞いていますのであんなことにならないように「食うな」と言われればそうしたいと思います

 

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