美湖母湖

びこぼこぶろぐ

平凡な初冬?

いよいよ12月近くになりこの寒さは晩秋と言うより初冬ですな

朝方からの配達も久しぶりです。この景色、もう冬の雰囲気ですね

愛知川にかかる「八幡橋」近くの渋滞、朝と夕はいつものことです

簡単に言うとトラックの過積載ないかチェックするところです。うちに出入りしてくれている配達のトラックの運転手さんに聞いたんですが、とにかくコロナ関連で宅配以外荷物が激減したので重量オーバーなんて最近あり得ないってなこと話してくれていました

これは某学校給食室の出入り口、今は受け取る場所(検収室)があったり検品も厳格な上世間話なども出来ないですが、昭和の時代はのんびりでした。八日市地区がまだ「八日市市」だった頃御園小学校の給食室の調理員さん方は朝納品したとき「朝からご苦労さん」と当日欠席した学童分の牛乳下さったりしました。いまでは考えられないことですわな

道の駅に納品しておられるこの問屋さん、私共もお世話になっています。この会社はローマ字で「GKS」と書く会社なんですが、70歳前後の同業者などは未だに「岐阜給」なんて言ったりしているようです。仲の良い3人が力合わせてバーモントカレーかそのたぐいのものを車に積み込んで売り歩いたのが始まりと聞いています。

油の価格の高騰で皆さん各業者頭抱えています。で、この道の駅ではビールも出るんだなあ~

これはこの賃貸の部屋にエアコンか何かを取付けている様子です。で、エアコンではないんですがこの春石油ボイラーを交換したんですがその取付けて下さったS協さんが「取付のタイミングが良かったのか、今物がなく入荷待ちだよ」との事。コロナはいろんなところに影響を及ぼしているんだなあ~

こうしたクレーンで思い出すのは友人達とニックネーム以外の「タイトル?」を付け合うのが流行った時期がありました。昭和の政治家田中角栄さんが「コンピューター付ブルドーザー」と言われていたのを模倣して「コンピューター付クレーン車」などと言ったりしてました。結構面白い言い方あり「近江の暴れ牛」「長身の爆撃機」「嫁にパンツをはかさない」・・これはいかに彼が嫁さんを愛しているかを表現したつもりですがこの夫婦から「恥ずかしいからこの言い回しはやめてくれ」と言われた事がありました。

食品卸でも「1000のメニューを持つ男」「食品知識の地引き網」・・・など・・ちなみに前走る車は冷凍車なんですが、価格もこの型の普通のバンより50%くらいは軽く高い車でした。そう思うと車・・・以前にも述べたよう高い買い物ですよね

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